アニメ・コミック

パエトーン 

「日出処の天子」の山岸涼子先生の作品。

ギリシャ神話の登場人物「パエトーン」が

自身が太陽神の息子だと証明するために、

神でも御すのは難しい太陽の戦車を・・・・・

WEBコミック で 公開中の作品。読みました。

原発を 考えてみる。

久々に訪ねたブログからURLを。

山岸先生が25年前の作品を

大勢の人に読んで欲しいと提供されました。

WEBコミック初体験です。

節電という点からは書店へ行くべき think (*´ェ`*)

WEBコミックは めくったり、拡大もできるヨ。

でも、

でも、

これが最初で最後だよ。

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毎日かあさん

京都へ行ったら是非、行って見たい

京都国際マンガミュージアムの

イベント情報が 届いたので、

ココログに 動画を アップする お稽古happy01


生描きを見られたなんて うらやましい。

「毎日かあさん」は市立図書館にあったのですが、

蔵書検索かけても

「まあじゃんほうろうき」は ありませんでした。

「風と木の詩」は 検索してみませんでしたが、

絶対sign03 ないでしょうhappy01

愛蔵版持っているし。 

「日出処の天子」 懐かしい。

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ポーの一族

昨日、夕刊の別刷りTVウィークリーで、

映像化したいマンガをとりあげていた。

萩尾望都さんの写真がドンと載っていた。

「ポーの一族」は私も大好きな作品。

ストーリーも時代を行ったり来たり

しながら悲しくて、素敵で、いたたまれないような。

超大作です。作者が絶対OKしないから、

安心ですが。

ふと、考えるとヴァンパイア。

エッ?と思いながら、・・・

Photo 昔みた、

ニール・ジョーダン監督の

「インタヴュー・

ウィズ・バンパイア」でも

困った。

マンガに惚れこんで、

ドップリ

”ポー”の世界を

勝手に

自分で作って、

ヴァンパイア

をみたら

トム・クルーズもブラッド・ピットも だめ。

彼らは”ポー”じゃないとわかっていても。

ジョン・カーペンター監督の

「ヴァンパイア/最後の聖戦」

ヴァンパイアたちは

たいへんで、悲惨で、見苦しく、でも

ヴァンパイア・ハンターを演ったジェームズ・ウッズを

観ることが目的だった。(≧ω≦)

***

「ポーの一族」箱からとりだして、久しぶりに

読んでみようかな。 

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