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エディット・ピアフ愛の讃歌

Piaf エディットをブリジット・アリエルが

演じ、

歌の吹き替えは

ベティ・マルス。

昭和49年度芸術祭参加作品です。

昼は街角で、夜は安酒場で歌う日々

そんななかで、


この秋公開の作品の劇場での予告編は

昔の作品と

イメージがかなり違う。


楽しみにしている。

昔の映画で印象に残っているのは、

ちょっと幸せな時期のエピソード。

高級店で歌うことになって、支配人の

女友達に借りた、

黒いドレス。

やせっぽっちのピアフにぶかぶか。

「私は後悔しない」がエンドロールに流れた??

映画が気に入って、ピアフのLP購入。

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» エディット・ピアフ~愛の讃歌 [猫の膝]
大雨 の中 でかけた かいが あった。 piaf piaf この画のピアフは  [続きを読む]

受信: 2007/10/01 13:06

» 映画「エディット・ピアフ 愛の讃歌」(2007年、仏・チェコ・英) [富久亭日乗]
 ★★★★☆  フランスの歌手、エディット・ピアフの伝記映画。 原題「LA VIE EN ROSE」は、ピアフの持ち歌「バラ色の人生」の意。  家庭に恵まれず極貧の人生を送った幼少のころから、 歌に目覚め、成功を収めるまでの物語と、 病に侵された晩年(晩年といっても40歳代後半だ)が 交互に描かれる。  特筆すべきはピアフを演じたマリオン・コティヤール。 青春時代から晩年までを演じているが、 歌に取付かれたように鬼気迫る晩年のピアフの 演技はすさまじかった。  これが「プロヴァンスの贈り物」(20... [続きを読む]

受信: 2007/10/20 21:39

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